神話、再び。『ゼノブレイド D.E』:3章

ゲーム

『ゼノブレイド』本編のネタバレ注意!


 

 

 

 

やはりというか、Wii版当時としてもボリュームがある作品なので、

普通にプレイ時間が100時間を越してしまいますね。

 

ラスボスのレベルは全く高くないので、徹底的に遊んでいるプレイヤーには

弱いと言われやすいですが、今作では『上級者設定』でレベル調整をして

挑むことができるので、本気で強いラスボスと戦えるようになりましたね。

 

クエストを全部こなして、スキルを解放して、コロニー6を復興させて、

アイスキャベツとクロマメレバーが見つからなくて、

本当にいろんな思い出が蘇りました。

 

そんなレアアイテムを、まさかノポンダイセンニンが売ってくれる

なんて思いもしなくて、本気で感激しましたね。ダイセンニンサマステキヤッター!

まあ、1個につきノポンクリスタル24000個くらい請求されるん

ですけどね。(^q^)

 

・・・・・・本当に、アイスキャベツクロマメレバーの入手難度は

一体何事だったのだろうか。

こんなトラウマだっていい思い出になるのも、素晴らしい作品であるという

証明でありますけどね。

 

二大鬼畜要素の話はさておいて、二週目は追加シナリオ『つながる未来』の

コスチューム『モナドスタイル』で決めてみました。

 

1周目はシュルクの武器にファッション装備が適用できないという仕様は

英断でしたね。

できてしまったら、間違いなくストーリーが破綻しかねない絵面になって

しまいますもの。その分周回プレイ時がどんどんカオスな絵面に。

 

ラインの方は『リゾートスタイル』で決めてみました。

・・・・・・腹筋が常にワイルドダウンを喰らう状態になってしまったので、

2周目のラインは素直に『コロニースタイル』で統一することにしました。

 

それにしても、新コスチュームの『モナドスタイル』、このシーンでも

全く違和感がない。

相当気を使ってデザインしたということがわかりますね。

ラインは・・・・・・目立つのが仕事だから。(震え)

 

フィオルンは『マクナスタイル』に変更。

生身のフィオルンの『カラード』系装備と水着姿は最序盤でしか見られない

ので、本当に貴重なんですよね。

 

・・・・・・でも、せっかく水着にしても、イベントでフィオルンと別れる前には

普通の装備にしておきましょうね。いろんな意味で。いろんな意味で。

私は初見プレイ時にやらかしました。(白目)

 

『EXPアップ』のジェムで生身のフィオルンのレベルをマックスまで

上げようとする人は多いんじゃないでしょうか。

これだけしても、意外とレベルが上がらんのよねぇ・・・・・・。

(レベル72のサーディにシュルクとラインをレベル65にして挑んでも、

 三体くらい倒さないと1レベルも上がらない)

 

※7月4日追記

上級者設定の時、スティックで↑を入力したことになっていて、ラインの

レベルだけ75になっていた模様。

そろそろコントローラーを新調した方がいいかな・・・・・・。

 

ファッション装備でシュルクの武器を『ジャンクソード』にして気付いたこと

なんですが、この状態だとモナドアーツの演出がカットされるみたいですね。

 

あの演出、もしかしてアーツごとにじゃなくて武器に依存したエフェクト

だったのか・・・・・・?

今作になって、昔はわからなかった新しい発見がありましたね。

『テトリス99』のゼノブレイドDEのテーマも、絶対取るぞー。

 

コメント